自作パソコンを初めて作った事について、パーツ選びが重要😀

どうも、皆さん、おはようございます😄

今日の天気は少し悪く、朝から雨が降っていますね☔️

運転に気を付けて、事故の無いように、車を運転して会社に行きたいと思います🚕

 

本日は、以前初めて自作パソコンの作成にチャレンジした時の事を話させて頂きます💻

学生時代に情報技術科に入っていた為、周りで自作パソコンを作っている友達は多かったのですが、それを見ていて、いつか僕も自分の力で、自作パソコンを作ってみたいと思っていました。

社会人2年目の時に、ボーナスも多くなり、お金も少し余裕があったので、一回経験してみようと、まずは、色んなパーツの情報が載っている本「パソコンパーツ大全集」を購入し、どんなパーツで自作パソコンを作ったら相性が良いのか、勉強したました。

勉強した後、意気揚々とパソコンのパーツ販売会社に行きました😁

その当時のCPUはインテルのCeleronが主流で、僕も当時流行っていたインテルのCeleronを購入したかっったので、まずは、インテルのCPUの相性が良いマザーボードを購入しました😀

マザーボードの価格が、およそ7000円位だったと思います、その後、インテルのCeleronのCPUを購入しました、CPUの価格も7000円位だったと思います。

その次に、メモリを購入、メモリについてはマザーボードのソケットが4つ付いていたので、8ギガのメモリを2つ購入しました、価格が大体6千円位しました😃

マザーボード、CPU、メモリを購入した後、それらを動作させる電源ユニットを購入しました電源ユニットの価格も7000円くらいでした🔌

電源ユニットを購入した後、光学ディスクドライブに何を使おうか迷っていると、手頃なDVDが使用できる光学ディスクドライブが販売されていましたので、それを購入致しました価格が3000円位だったと思います💿

大体のパーツを購入でき、購入したものを確認すると、購入した物をおさめる箱が無いなぁ〜と思ったので、パソコンケースを購入しました価格が5000円位でした。

透明なプラッチックが側面に付いている物が格好良かったので、そのケースを購入しました。

HDDとOSは昔購入したものがあったので、それと、購入したものを合わせて、合計3万5000円位で一台のディスクトップの本体を作るパーツを購入する事が出来ました、その後家に帰りパーツを組み合わせたのですが、初めて自作パソコンを作ったので、時間的には3時間位かかりました。

パーツを全て組み合わせて、電源を繋ぎ、電源を押したところパソコンが起動せず、音も出なく、何が悪いのだろうと、パソコンケースを開けて中身を見てみると、どうやらマザーボードとパーツの線が少し違う所に刺さってたみたいで、その線を正しい場所に挿し直し、電源を付けてみると、無事パソコンが起動致しました😃

パソコンが動作しなかった時は、静電気でも与えてしまったのかと、少し焦りましたが無事パソコンが起動した時は、凄く嬉しい気持ちと、達成感を感じる事が出来ました☺️

プラモデルを作る感覚で自作パソコンを作る事が出来、自作パソコンを一回作ってみると、こんなにも簡単に出来るんだっていう感じでした、皆さんも、もし自作パソコンにチャレンジしようか迷っている方が居ましたら、是非一度自作パソコンを作って見てくださいね😄

最後まで、ブログを読んで頂きありがとうございました。

それでは、私は会社に行く用意をしたいと思います🙂

最後に、パソコンのパーツの広告を貼らせ頂きたいと思います💻

次回のブログは、自作パソコンを組み立てた後、行ったことについて掲載させて頂きます😄


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まずは、これが無いと始まらない、マザーボードです😄

IntelのCPUが使用出来、価格も丁度良くオススメの商品です💻


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次に、メモリこれが有れば、キャッシュと言われる記憶を司る機能をパソコンに導入する事が出来ます、こちらも必ず必要になるパソコンのパーツですね😄




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